Raritan - KVMスイッチでサーバとネットワークの運用管理を効率的に
    
| 日本 |
Email
メール

印刷

 

11/25 ラリタン/ヴイエムウェア共同セミナー
~どうする?どうなる?仮想化環境とその運用管理~

「仮想サーバと物理サーバが混在し、管理が煩雑」
「データセンターの電力コストを抑えたい」
「最新の仮想化技術が知りたい」

ラリタンでは、11月25日(火)ヴイエムウェア社と共同で、このような課題やお悩みを抱えた企業様を対象としたセミナーを開催いたします。
クラウドコンピューティングなど、仮想化を取り巻くVMwareの先端ソリューションのご紹介のほか、VMwareの仮想サーバと物理サーバを統合する管理法及び今後のデータセンターにおける使用電力等のモニタリング/プロビジョニング手法についてご紹介します。

ヴイエムウェア株式会社     ラリタン・ジャパン株式会社

仮想化サーバの導入や導入後の運用改善を検討されている企業様必見! ぜひご参加ください。

■概要

日時: 2008年11月25日(火) 15:00~17:00
主催: ラリタン・ジャパン株式会社
共催: ヴイエムウェア株式会社 
参加費: 無料
会場: オフィシア汐留(東京)
http://www.officia.co.jp/shiodome/shiodome.html

■タイムテーブル:

14:30 開場、受付開始
15:00 開会の挨拶
15:00~15:40 「仮想化を基盤にしたこれからのクラウドコンピューターサービスについて」
ヴイエムウェア株式会社 シニアチャネル マネージャ 中西陽一氏
クラウドコンピューター時代のITシステムは、どこまでを自社基幹システムと考えインターナルに残し、どこからTCOを考慮してエクスターナルを利用するかを、効果的に考えられる企業が、ITによる競争力を高められるようになります。エクスターナルなサービスを提供するサービスプロバイダーにとっては、仮想化プラットフォームを基盤として、いかに標準化された魅力的なメニューを提供できるかが鍵となります。
15:40~15:50 休憩
15:50~16:40 「データセンターを取り巻く環境とラリタン ソリューション」
ラリタン・ジャパン株式会社 パートナーセールス部 部長 奥村正樹
仮想化サーバの導入が進む中、それを管理する方法として、特定のプラットフォームに依存しない管理ツールが求められています。ITインフラ管理のNo.1 ベンダであるラリタンが、長年の実績を元に、VMwareの仮想化サーバのほか、物理サーバや他の異種インフラを統合的に管理する方法についてご紹介します。また、電力コスト削減というデータセンターの緊急の課題解決を支援するための、使用電力量のモニタリング及びプロビジョニング手法についてもご紹介します。
16:40 閉会の挨拶 

※Q&Aは各セッション終了時に行います。
※内容は予告なく変更の可能性がございます。あらかじめご了承ください。

■お申し込み
こちらのフォームよりお申し込みください。

■お問い合わせ先■  
ラリタン・ジャパン株式会社 担当:吉田
電話03-3523-5991

 

最新情報

ホワイトペーパー「PDU」
消費電力の見える化は、電力コスト削減の重要な一歩。最新のインテリジェントPDUを使って行う効率的な電力管理について解説します。
ホワイトペーパーをダウンロード
 2010年 KVM/シリアルコンソール買換えキャンペーン

お問合せ

まずはお気軽にご相談ください。



電話
03-5795-3170
(平日9:30~17:30)
sales.japan@raritan.com
 

ご購入

お見積り、評価機貸出、ご購入はお近くの販売代理店にご相談ください。