このページは、すべてのKSX IIポート、接続されているKVM対象サーバ、シリアル対象サーバ、およびそれらのステータスとアベイラビリティを一覧表示します。
ユーザはポートアクセスページでポート名をクリックして、対象デバイスに接続します。対象デバイスが たとえばDominion - PXのようなラリタンPDUに接続されている場合、対象デバイスの電源のオン/オフを切り替えることができます。
このページでは、ログイン制限、ユーザブロック、パスワード規則、暗号化、PC共有モードを設定できます。
管理者はユーザグループとサーバポートごとに、アクセスタイプ、仮想メディアへのアクセスタイプ、電源制御許可権を設定できます。
ユーザは、KVMポートの名前の設定、電源制御の構築(ラリタンPDUに接続されている場合)、マウス同期と仮想メディアに関する諸設定ができます。
ユーザは、シリアルポートの指定、電源制御の構築(ラリタンPDUに接続されている場合)、シリアルポート設定の構成ができます。
DKSX II のイベント管理には、SNMPマネージャ、Syslog、監査ログへのシステムイベント配信を有効または無効にする画面があります。
このページでは、どのシステムイベントを追跡し、その情報をどこに送信するかを設定できます。
このページでは、内蔵モデムの有効化設定、およびクライアント/サーバIPアドレスの設定ができます。セキュリティレイヤを追加するモデムダイアルバック機能もこの画面で設定できます。ダイアルバック機能を有効にすると、コールバック番号をユーザプロファイルに定義する必要があります。
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